日焼けで傷んだ肌には塩と紅茶を

 

 

紅茶と塩を使って、日焼けの炎症を慎めるトリートメント剤を簡単に作ることが出来ます。

 

 

まず、沸騰させた湯(2カップ)に紅茶のティーバックを二つ入れて、そのまま30分間抽出させます。

 

 

冷めたところでティーバックを取り出して、そこに水1杯カップと大さじ1杯の塩を加えれば出来上がりです。

 

 

その中にタオルやガーゼを浸して、日ぶくれになった患部に広げて当て、そのまま15分です。

 

 

紅茶は皮膚のただれを回復してくれるし、塩は日ぶくれの炎症を抑える効果があります。

 

 

肌のほてりがひくまで、根気よく何度も繰り返しましょう。